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アジア太平洋地域における研究開発

地域全体で、BASFの3つのテクノロジー・プラットフォーム「先進材料&システムリサーチ」「バイオサイエンスリサーチ」「プロセスリサーチ&ケミカルエンジニアリング」に対応した、地域全体で1,200人以上の従業員が研究開発に携わっています。

アジア太平洋地域の研究開発拠点:

イノベーション・キャンパス上海(中国)           注力分野:先進材料、プロセス化学、環境触媒        2016年1月より「先進材料&システムリサーチ」のグローバル本部

イノベーション・キャンパス・ムンバイ(インド)        注力分野:作物保護、特殊化学

尼崎研究開発センター(日本)                注力分野:エレクトロニクス、バッテリー材料

水原研究開発センター(韓国)                注力分野:エレクトロニクス

独自のコンセプト: イノベーション・キャンパス・アジア・パシフィックス

BASFのアジア太平洋地域における2つのイノベーション・キャンパスは、イノベーション・プロセスに携わるすべての関係部門を集約し、地域の市場や顧客ニーズに合わせた新しいソリューションを創出しています。これらの拠点では、BASFと共創のためにお客様や科学のパートナーとの結びつける「オープンイノベーションプラットフォーム」で、共同開発のために、研究者、開発者、技術者、生産およびセールスのエキスパートが連携することができます。また、地域における研究開発やイノベーションの拠点としての役割も担っています。