ニュースリリース

結果: 813

Because of its extraordinary property profile Ultrason® is ideally suited for E&E parts in AI infrastructure like fiber optical connectors (FOC).
Photo: BASF
Trade News | 2026年10月14日

データ処理を加速し、熱を制御する: AI時代のE&E用途向けUltrason®  

BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)は、Ultrason® (ウルトラゾーン®)ポートフォリオの用途範囲を拡大し、AIを活用したデータセンター、高速光通信接続、e-モビリティに使用される電気・電子(E&E)部品の開発を支援します。
2026年9月1日

科学にフォーカス:BASFのPlantapon® Amino ASPが「2026 Ringier Technology Innovation Award」を受賞

中国 上海-2026年9月1日-BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)は、Plantapon® Amino ASPが、機能性化学品-界面活性剤部門で「2026 Ringier Technology Innovation Award」を受賞したことを発表しました。今回の受賞は、パーソナルケア業界に向けて、科学に裏付けられた革新的なソリューションの開発を推進するBASFの取り組みが評価されたものです。
2026年8月12日

BASF、米国にて Tinosorb® Sの市場展開・販売の認可を取得

ニュージャージー州フローラムパーク, 2026年8月10日 – 米国食品医薬品局(FDA)が先日、ベモトリジノール(BEMT)を日焼け止め有効成分として承認したことを受け、BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)は、同社の商標「Tinosorb® S」として販売されているベモトリジノールが米国市場で使用可能になったことを発表しました。 
2026年7月27日

BASFが「Tinosorb® S」として販売するベモトリジノール、米国にて1999年以来初めて新しい紫外線吸収剤として、FDA承認を取得 

 BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)が「Tinosorb® S(チノソーブ® S)」の商品名で販売しているベモトリジノール(BEMT)が、紫外線吸収剤として米国食品医薬品局(FDA)の承認を取得しました。 Ciba Specialty Chemicals 社が開発し、買収を通じてBASFのポートフォリオに統合されたBEMTは、今後、米国市場でも利用可能な最も効果的な紫外線吸収剤の1つとなります。また、これはFDAが27年ぶりに承認した新しい紫外線吸収剤であり、今回の承認は世界中の消費者にとって、日焼け止め製品における大きな前進となります。 
2026年7月21日

BASF、上海および湛江のエンジニアリングプラスチック工場がISCC PLUS認証を取得 

中国 上海 – 2026年7月21日 – BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)の上海閔行区にあるエンジニアリングプラスチック工場および広東省湛江のフェアブント拠点(統合生産拠点)が、ISCC PLUS認証(国際持続可能性カーボン認証)[1]を取得しました。この認証は、再生可能原料およびリサイクル原料を対象としており、マスバランス方式を通じて、原料の持続可能な原産地と割り当てを検証し、バリューチェーン全体での独立したトレーサビリティを提供するものです。