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Digitalisierung in der Forschung
日本
Who we are
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私たちは化学でいい関係をつくります。

将来に向けたイノベーション

オプティミズムー前向きな姿勢は、あらゆる人々を動かします。 BASFでは、これが日々の課題に対するソリューションを開発する意欲となっています。だからこそ、私たちは、より一層の気候保全を行い、限られた資源を最適に活用し、増加する世界人口のために、食料、エネルギー、きれいな水を提供することができるのです。

2018年研究関連情報

~11,000人

世界の研究開発部門の従業員

~20億2800万ユーロ

 研究開発費

~70カ所

世界の研究開発拠点

~3,000件

研究開発プロジェクト

~900件

2018年の世界の新規特許

 

Patent Asset Index™の首位に立つBASF

私たちの特許件数と質は、イノベーションと長期的な競争力を証明しています。2018年には世界で約900件の新しい特許を取得し、業界全体の特許ポートフォリオを評価する手法Patent Asset Indexおいて、再び首位に立ちました。

 

Patent Asset Index™とは

.特許ポートフォリオのPatent Asset Indexは、ポートフォリオに含まれるすべての特許の総合力として定義されます。 個々の特許の強さはCompetitive Impact™によって測定されます。 Competitive Impact™は、2つの指標で構成されます:Technology Relevance™とMarket Coverage™です。

脚光を浴びるイノベーション

バッテリー材料

バッテリー材料のイノベーションにより、2025年には、電気自動車はわずか15分で充電されようになります。バッテリー材料におけるBASFのイノベーションは、若手映像制作者にインスピレーションを与えています。

HertzstückTM

BASFのスタートアップ企業であるtrinamiX社は、Hertzstück™という小型の赤外線検出器を開発しました。

スーパーコンピューター「Quriosity」

毎秒1.75ペタフロップスの計算処理能力を備えたBASFのスーパーコンピューター「Quriosity」を知ろう。

Research facts and figures 2017

~10,000

     employees in research and

      development worldwide

 

~70

      R&D locations worldwide

 

~80

     patents filed

~1,888 million

  expenditures in research and
    development in 2017

 

~3,000

                           R&D projects

 

 

 

Organic Synthetic Lab in Mumbai, India / Organic Synthetic Lab d

アジア太平洋地域における研究開発

アジア太平洋地域には、BASFの「先進材料&システムリサーチ」のグローバル本部のほか、作物保護、エレクトロニクス、バッテリー材料に重点を置いた主要な研究開発拠点があります。